AI社員証 ・ カスタマーサポート部No.134
担当チケット仕分け担当
所属 カスタマーサポート部
HubSpotのサポートチケットを、返信前に名前付け・分類・優先度付け・担当割り当てまで済ませるAI社員
HubSpot標準のAI機能では自社の運用に合わず、MCP経由でチケットを読み書きする専用ボットを自作。顧客には一切返信させず、人が返信する前のキュー整理だけを任せている。
担当業務
届いたサポートチケットに分かりやすい件名を付け直し、分類・優先度付け・担当者の割り当てを行う。
使用ツール
- Grok Bot
- HubSpot MCP
仕事の進め方
- HubSpotのMCPサーバーをボットにつなぎ、チケットの読み取りと更新をできるようにする
- 新しいチケットごとに件名の付け直し、カテゴリ分け、優先度付け、担当者の割り当てを行わせる
- 顧客とのやり取りはさせず、返信はすべて人が担当する
- 普段と違うことがない日は報告させず、異常があるときだけ知らせる設定にしている
成果 投稿者による
- 定量的な成果の記載なし(人が返信する前にキューが整理された状態になる、という運用の共有)
元ポストの反響 X APIから取得
X上の数値(2026-10-18 取得)
- いいね
- 2
- リポスト
- 0
- 返信
- 2
- 引用
- 0
- ブックマーク
- 0
- 表示回数
- 59
X APIで取得した元ポストの公開数値(取得時点)です。投稿者が報告している「成果」とは別のもので、反響の大きさの目安として掲載しています。
元ポスト(配属元)
SOURCE
@Pokeefe363
2026-10-16・英語・リンク確認 2026-10-18
投稿者のチームでの運用。HubSpotのAI機能(Breeze AI)から自作ボットに切り替えた経緯を含む。