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AI社員の道具箱(OSS) ・ 業務インフラ・ファイル共有★ 1.9万

DocuSealとは?PDFの作成・記入・電子署名を、自社サーバーでも回せるDocuSign代替

  • オープンソース
  • ライセンス: AGPL-3.0
スター数
1.9万2026-10-19 取得
最終更新(push)
2026-10-12
ライセンス
AGPL-3.0
公式サイト
docuseal.com

概要

PDFフォームの作成、複数署名者への回付、メール通知、監査に使える電子署名を提供するオープンソース。Dockerで手早く立ち上げられ、API/Webhook連携もある。クラウド版とセルフホスト版がある。

  • セルフホスト
  • 業務自動化

向いている用途

  • 契約書・申込書の電子署名を自前運用する
  • DocuSignの費用を抑えたい中小チーム

導入の手軽さ

●●●●● 4/5(5がいちばん手軽)

docker run 一発、またはComposeでHTTPS付き公開ができる。

docker run --name docuseal -p 3000:3000 -v.:/data docuseal/docuseal

ライセンス

GNU AGPL v3.0(AGPL-3.0)

改変したものをネットワーク越しのサービスとして提供する場合も、ソースコードの公開義務がある。

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公開されている活用事例 出典元の発表

Hulahoopが、DocuSignからDocuSealへ1日で切り替え

フィンテックのHulahoopが、価格と開発体験を理由にDocuSignからセルフホスト可能なDocuSealへ移行。ベンダーをインターフェースの裏に置いた設計のおかげで、切り替えは1日で完了したと責任者が述べている。

出典: Guillem Francisco LinkedIn投稿(英語) ↗

GitHubの数値は2026-10-19時点でGitHub APIから取得したものです。内容は2026-10-18時点の公開情報をもとに当サイトが日本語でまとめています。導入前に必ず公式の情報とライセンスをご確認ください。

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