AI社員証 ・ 開発部No.142
担当開発タスク振り分け担当
所属 開発部
朝会メモから課題を拾い、数百のクラウド開発エージェントに並列で直させるAI社員
物理の学習アプリを作るチームが、Grok Botにチームのドライブにある毎日の朝会メモを読ませ、挙がった改善点をCursorのクラウドエージェントに割り振らせた。1つずつ手元で直していた教材の改善が、数時間で全部片付いた。
担当業務
朝会で出た改善点を見つけ、開発エージェントに作業を割り振って並列に進めさせる。
使用ツール
- Grok Bot
- Cursor(クラウドエージェント)
- Googleドライブ
仕事の進め方
- Grok Botをチームの共有ドライブにつなぎ、外側の仕事(メッセージ、バグ報告、ドキュメント)を担当させる
- 毎日の朝会メモを探させ、そこに書かれた課題に取りかかるよう指示する
- Grok Botが課題ごとにCursorのクラウドエージェントを立ち上げ、コードの修正はそちらに任せる
- アプリ内のすべてのレッスンに対して、改善作業を同時並行で走らせる
成果 投稿者による
- 1日で数百のクラウドエージェントを並列に実行
- 以前は手元の環境で1つずつ進めていたレッスン改善が、数時間ですべて完了
元ポストの反響 X APIから取得
X上の数値(2026-10-20 取得)
- いいね
- 12
- リポスト
- 0
- 返信
- 5
- 引用
- 0
- ブックマーク
- 3
- 表示回数
- 892
X APIで取得した元ポストの公開数値(取得時点)です。投稿者が報告している「成果」とは別のもので、反響の大きさの目安として掲載しています。
元ポスト(配属元)
SOURCE
@kanishksj01
2026-10-10・英語・リンク確認 2026-10-20
投稿者は学習アプリの開発者。この組み合わせを今後のメインの開発手段にすると述べている。